パルプ・フィクションなんてもう賞味期限切れだろ

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映画パルプ・フィクション

前に見たときはおもしろかったけど、

さすがに今見ると、くっそつまんねーや。

未だにこれがかっこいいとか感じてるやつは

完全なるおっさんおばさんだね。

一昔も二昔も前の感性

センス

ありきたり

まあこれがきっかけでこれがスタンダードな手法になったんだろうけど

そこにきづかかずに

いまだに絶賛するようなおさーんは

脳が爛れて腐って糜爛しているね

これをいまだに評価できるとすれば

その歴史的な価値・効果だけ

それ以外は死ぬほど退屈な映画に成り下がっているもはや

そこに気づかないやつもいるんだね

エポックではあるけど、永遠ではない。

いつかどこかで更新されなければいけないものだ。

新しい手法はどんどん出てきているし、

追従するのはダメだ。

こういうのを猿まねしてロックストックとかスナッチとか

そんなつまんねーのつくっていきがってんだろ?

それじゃダメだね。

まるで糞だ。

ゴミ。

独自のやり方じゃないと。

それはかならずある。

そのひとなりものをみつけなければ、話にならないんだよ。

それと音楽の使い方もタラちゃんはこだわりあるみたいだけど、

めたくそ、ベタなんだよね

独創性皆無。

名曲のオンパレード。

音楽発掘能力ゼロ。

まるで話にならないね。

トラボルタはもちろん、ユマ・サーマンもブスだw

それでも参考にしたいってかたは観れば。

パルプ・フィクション [Blu-ray]

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