死ぬほどどうでもいいよ!www

バカをバカにして何が悪い?w

ショックなニュース! 筒井康隆、逝去! さよなら、文豪!

筒井康隆の「死ぬ死ぬサギ」にはうんざりだなw

「これが自分のおそらく最後の長編!」とかいう宣伝文句w

しかも……

「最後にして、「最高傑作!」」とかいっちゃう頭の弱さw

そんなにのせられるのは、

長年、てめえのファンをやってる能なしだけだよw

あ、

それでいいのか。

長年、てめえのファンをやってる老いぼれ(筒井康隆こそが最先端の文学!とか思っちゃっているような視野の狭い耄碌ファンたち←こいつらも年老いて頭の鈍った老いぼれ中年ばっかりwww)だけをだませれば、そこそこの数さばけるもんなw

まったく、やすい商売だよw

まったく、やすい小説だよw

まったく、やすっちい、老いぼれ耄碌失禁爺だよwwwww

 

なにかというと「もう俺は長くない……」「そろそろ死ぬから待ってと……」「俺の残り時間はあと少ししかないんだ……」とかいう、まぬけな爺が日本を覆い尽くしてるよな。

その筆頭が、筒井康隆チンカス爺ってわけだw

「もうすぐ俺は死ぬ」=(だから俺をいたわれよ?)

みたいな

いやらしさ……

典型的なバカ爺だよな

どこにでもいる田舎の糞爺とそっくりそのまま

なんの独自性もない

耄碌

自分では自分の頭の悪さに気づいてない分、よけいに始末が悪いっていうwwwwwwww

あーあ。

見るに堪えない、無様な年の取り方だなー……w

あんな頭の弱い爺にはなりたくないものです。

筒井康隆は、文学史に、名を残さないと

断言できるよw

だって書いたやつ、9割以上ゴミだものw

 

創作の極意と掟 (講談社文庫)

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創作の極意と掟

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笑うな (新潮文庫)

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 ↑うん、きみの小説、ギャグのセンス、ちっとも、おもしろくないから、わらえないよ?